言向和平ことむけやわす古事記景行天皇

言向和平ことむけやわす古事記景行天皇

悉言向和平山河荒神及不伏人等訓読すると

やまかはのあらぶるかみおよびまつろはぬひとらをことごとくことむけやはす。言霊和平とも書くようです。

昨日8月8日はハートの日協会一般社団法人化1周年記念パーティーで畑明夫(AkioHata)代表理事から教わりました!

意味としては、ことごとく山河の荒ぶる神、及び伏さない人たちを和平の言葉を向ける。

素晴しいです。敵も武力でなく言葉で悪をも抱き参らせる。愛で全てを包み込むことで、調和を図るです。

素晴しい活動です!是非応援していきたいです。

かむながらありがとうございます。